よくある質問

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いいえ、そのようなことはありません。雇用保険(失業保険)と障害年金は両方もらえます。いいえ、そのようなことはありません。雇用保険(失業保険)と障害年金は両方もらえます。雇用保険(失業保険)をもらうと「老齢厚生」年金は止まります。「障害」年金は止まりません!

いいえ。ご主人の扶養ですと、奥様は国民年金(第三号被保険者)です。障害厚生年金は受給できません。
(支給決定されれば)国民年金から出る障害基礎年金が受給できます。

相談センターに障害年金請求の代行のご依頼をいただいた後は、電話、メール、郵送、ファックスなどを使います。
お客様が相談センターにお越しいただくということはありません。
また、お客様が年金事務所や市役所年金課に行く必要はありません。
全て当相談センターが行います。ただし、住民票などの取得でお客様が市役所などに行かれることはあります。

はい。もちろん、ご主人の代わりに奥様が相談に来られて大丈夫です。

いいえ、必要はありません。
当相談センターにご依頼いただくと、代理人として年金事務所と対応いたします。
お客様が年金事務所や市役所に足を運ぶことは要しません。
障害年金に関してお客様が年金事務所や市役所に行く必要性やメリットはありません。

はい、大丈夫です。不安をお感じになったら、今の請求準備を進めることなく(そのままにして)当相談センターにご相談下さい。状況説明をいただき、ご依頼を受けます。大丈夫です。お客様の味方になります。お客様の疑問、不安、モヤモヤを解消します。

いいえ、そのようなことはありません。条件を満たしていればもらえます。
障害者手帳を持っていることは障害年金受給の条件になっていません。
障害年金と障害者手帳は別物です。障害年金は国の制度、手帳は都道府県の制度です。
よって、障害者手帳を持っていることが年金請求の前提となることはあり得ません。

いいえ、そのようなことはないです。条件を満たしていればもらえます。
扶養になっているか否かは条件になっていませんから問題ないです。

いいえ、そのような条件はありません。

はい。20歳前に初診日のある病気やケガに限っては、年金保険料を納めていなくても対象になります。

はい。必ずではありませんが、遡及する可能性はあります。
当時の診断書(障害認定日から3か月の間の受診に基づく診断書)やその他病院にかかっていた証明がなければ、
遡及できません。詳しくは、お問合せ下さい。

平成29年4月分から新しい金額になっています。
障害年金は、それぞれの種類によってもらえる金額が違ってきます。
詳しくはお問い合わせください。

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