(男性)

手紙の内容

私は○○年に脳血管の病気になり手術をしました。手術は成功しましたと聞き安心していましたが、3ヶ月ほどで調子が悪くなり同じ脳血管の手術を2回目をして完治と言われ、毎日仕事を一生懸命ついておりました。
ところが○○年の春頃からうでふるえ、歩き方がおかしくなったりと・・ 8月ごろまで過ごしていましたが検査をうけて○○年の病気のうたがいがあると医師から言われ○○年9月10日に 、○○脳血管内科のある病院に検査入院・手術の予定が組まれました。しかし、9/9の夜0時をまわった9/10に意識をなくして救急搬送されたのですが、 その搬送時に救急隊員のミスで階段で落とされ、そのまま階段下まで引きづり下ろされました。 結果背中~腰にかけて6ヶ所の圧迫骨接…現在も背中・腰の痛みが残っています。そして信じられない事に、消防(○○市)と○○年現在訴証中で市側は過失を見とめていません。体も以前の様に出来なくなり、仕事も続けられず、収入もほぼゼロに近い形となり、生きている事にたえられず、毎日 「死にたい」と思う毎日で妻が、○○病院へ連絡し、即入院となり、3ヶ月入院生活していました。主治医は○○医師で、途中から○○医師に変わりました。入院中、障害年金のことを知り妻と社労士の黒沢先生に相談し、お願いしましたが、医師の診断書の内容が軽く見られ不支給通知。○○医師は入院中も 私の心の中をが見えるのかと思うくらいてきかくに接してくれていた為、黒澤先生と妻がもう一度申請してみようと、言われていたのですが、私自身今までの軽い、じぼうじきの様になっていましたが、そんな自分に、黒澤先生は親身になって背中を押してくださり又、○○医師も○○医師の診断書は自分の診断とは違いますとも話してくださり2度目の申請をした結果、年金決定通知書が届きました。 本当に実が止まらず、先生、妻、医師のみなさんのおかげです。本当に、ありがとうござりました。
ちょっとずつ、少しずつですが、前向きになれたと思います。先生が後押ししてくだされなければ 、再申請はしてはなかったです。
かんしゃしてます。やさしく接して下さりありがとうございました。